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和の話題と技術があふれる場所 うれてく

和の場所と技術があふれる場所。

19,000枚の美味しそう/料理撮影

ファストフード店やファミレスの店頭に飾られる季節限定商品の写真。
とても美味しそうで、思わず口にしたくなりますよね。
香りや温度を持たない1枚の写真になぜこれほど食欲を刺激させられるのでしょうか。
そこにはプロのカメラマンの技が隠されています。

滴る肉汁は被写体に近づくことで、あふれ出る様を切り取れる。
高さのある料理はカメラを水平にすることで、大きく感じさせられる。
美味しさを伝える様々な知識と技術を持ち合わせることで、料理の魅力を存分に引き出しているのです。
ただ、写真撮影が好きな一般の方でも、ここまではできます。

プロが大きく異なるのはライティングです。
料理の温度感や立体感は「光の当て方」に左右されます。
ライティングを意のままに操ることで、料理本来の魅力を撮影できるのです。


愛情を込めて作った料理を多くの人に食べてもらうためには、「食べたい気持ち」にさせることが不可欠。
そのためのきっかけとなる料理写真を任せるなら、料理写真専門のカメラマンに頼むのがベストです。
テクノでは常時6名の専門カメラマンが、毎日シャッターを切り続けています。採用された写真だけでも、その数は年間19,000枚になります。

お店の料理に相応しい料理写真はどうすれば撮れるのか。
是非専門のカメラマンがいるテクノへお任せください。

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